DATABASE
論文・資料検索
詳細検索
  • 縮小
  • 拡大

第4回自動車機能安全カンファレンス 開催のご案内

 自動車業界の機能安全活動の裾野の拡大、及び自動運転技術開発の促進を図ることを目的として、2016年12月6日(火)、7日(水)ウインクあいち(愛知県名古屋市)にて『第4回 自動車機能安全カンファレンス』を開催いたします。

 本カンファレンスは国内外の自動車技術動向に精通するエキスパート、及び、E/Eシステム開発に関する専門知識を豊富に有するエンジニアが一堂に会し、機能安全のベストプラクティスや、共通の課題、取組みに関する情報共有、自動運転といった新たな潮流に対する意見交換を行い、自動車業界の機能安全活動の裾野の拡大および自動運転技術開発の促進を図ります。過去には2013年12月に名古屋で、2015年3月、12月に東京で開催しています。

 皆様のご来場をお待ちしております。

開催概要

【名称】 第4回自動車機能安全カンファレンス -Fourth Automotive Functional Safety Conference -
『自動運転に向けた機能安全・セキュリティ技術の最前線』
【会期】 2016年12月6日(火)、7日(水)9:30~18:50 (受付開始 9:00)
【会場】 ウインクあいち(愛知県名古屋市)
【参加費】 無料(事前登録制)・一部招待制
【主催】 株式会社インプレス
【共催】 自動車機能安全カンファレンスプログラム委員会
【後援】 一般社団法人日本自動車工業会(JAMA)、公益社団法人自動車技術会(JSAE)、一般社団法人JASPAR、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、他(予定)
【専用サイト】 講演内容詳細、講演者、お申込み(事前登録制)は、専用サイトを参照願います。
【プログラム予定】(敬称略、順不同) 1.基調講演:デンソー、日本自動車工業会
2.招待講演:アドヴィックス、JASPAR、ジェイテクト、日産自動車、日立オートモティブシステムズ、
 ルネサスエレクトロニクス、日本自動車研究所(JARI)
3.特別企画セッション(講演):名古屋大学、慶應大学、IPA、STマイクロエレクトロニクス
4.共同研究成果発表:JARI ISO 26262共同研究エンジンWG
5.パネルディスカッション
【講演予定内容】 OEM、サプライヤの自動車機能安全エキスパートによる規格の実運用に関する事例紹介、セーフティ、セキュリティ技術動向および自動運転技術開発に関する講演

▲ページトップへ